10日のトークショー⑤

これは記憶に基づいて書いたものです。
??、となっている部分は聞き取れなかったところです。
はなしことばなので大変読みづらいでしょうが、文言をそのまま書き残すことがこのブログの目的なのです。
反芻していたり、日本語としておかしくても我慢してください。
あ~、え~は多すぎて読めなくなる場合があるのでその時は省いています。。
何卒、チャーミングによろしくお願いいたします。

それでは、どうぞ。




賢人:何かほかに聞いておきたいこととかあれば。
(観客挙手、マイクを渡される)
客:「さっきから木の話を聞いてたんですけど、うちの母も氷見出身で」
賢人:あ~!そうですか!
客:「ありがとうございます、今回運んできていただいて、で、その氷見の大火のことを聞いたことがあって、うちの祖母ちゃんがそれで亡くなって、僕ちょっと顔見てないんで、祖母ちゃんが来たのかなって感動してるんですけど、樹齢でいったらひゃく・・・(150年くらい、と補足する賢人)、
神戸の開港・・・(そうなんです、はい。と補足する賢人)
自分のことばっかりですいません(いやいやいや、ありがとうございます、嬉しいですと賢人)
あの、ちょっと僕神戸にも勤めてたんで震災の・・・??????
賢人:ほんとですか、多分それ氷見の大火と、この木の下でやった火事とはまた別と思うんですけど、まぁそうゆうのとかが重要なんではなくて、ただやっぱり思いを重ねるってゆう事が大切だと思うし、皆それぞれ自分の気分でこの木を見てもらうってことが僕は大切かなって思っていて、今の言葉すごく、すごく響いてます。
客:「ありがとうございます」
賢人:本当にね、ほんとに今回富山県のほうからたくさん来てくださってて嬉しいなと思ってます。
他に何か・・・あぁどうぞ
(また別の観客にマイクを渡す)
客「すいません、よろしくお願いします。えっと、この木を富山県から持ってくるときに~~
(ここから会場のお子さんたちがハッスルしてて聞き取れませんでした、ごめんなさい)
賢人:はい、いい質問ですね。そうなんです、実際これ僕がその氷見市のその神社さんにお願いしますって言ったわけではなくて、なんか自然に用意していただいたんです、自然に地元の方が来てくださって~、やってくださったんですけど、まぁ要は何かものごとを行うとき、もしくは例えば安全祈願って・・・今回の木でいうと、木が安全に運ばれて、で、僕たち作業員が安全に出来るようにって思って、こう、祈願していただいた・・・。
それがまたね、「ご神木ちゃうか?」って。
「ご神木抜いてきやがった!」って言われるんですよ、ビックリしたんですけど~笑
(観客ウケる)
でも本当にビックリしたんですけど~、もう、これはね
チャーミングな誤解だったってことにしておこうかなって思うんですけど、あの~ほんとにそうで、ただね、何かものごとする時にその~???ならね、僕たち作業員の安全を祈願してくださるのは?????物凄く嬉しいことなんですよ!
だから今回ここで植えられる植樹式、植樹式をして、この一か月間、また怪我なく無事終われますようにって、祈願・お祈りしましょか?って生田神社さんが言ってくれたんですよ。
そん時も僕は、ほんとに仕事があまりにも忙しすぎて夢中で、???を送り出しするときに安全祈願していただいているから、あの~感覚が、発想がなかったんですよ生田神社さんにそうゆう事を言っていただいて・・・こんなに有難いことはなかった、ほんとに・・・だから安全祈願ってゆう事に関しては、ね?
西洋の建物を建てようが、何しようが、西洋・東洋・宗教・文化問わず、日本人ってゆうのはコレに対してちゃーんと無事に終われますようにって祈願なんですね。
で、それを地元の大宮司様がやってくださったってゆうのがね、本当にね、今回生田神社さんにこのあすなろの木の一部が、鳥居として使われるわけですけど、ほんとにね、嬉しいご指名を頂いたなとほんとに感謝を・・・
今日実際、木を登る前に、昨日の晩から何か木に登るのが怖くって、夜寝付けなかったんですよ。
なんか肩に何かを負ってるような感じして・・・。
初めてなんです、この木に登ったの4回目なんですね、4回とも怖いなぁと思ってはいるんですよ?けど前日から怖くなったん初めてで、で・・・なんかちょっとアレだなと思って今日お参りに行って、で、出る瞬間はめっちゃ緊張してて、で、出た瞬間に沢山の人が待ってくれてて、で木に登り始めたらそれがまたね、やっぱなんか、今日も無事降りてこれたんですけど、守られてるって言ったら何かこう・・・ね?言い過ぎかもしれないし、
あの~~自意識過剰みたいに聞こえたら、ねっ誤解を招くかもしれないんですけど、でもなんか安全祈願してもらってるってことは凄くおっきな・・・良い質問ありがとうございます。
こうゆう質問素晴らしいですね!なんか今良い質問たくさんでましたけどほかに何かありますか?
無かったらそろそろやめましょか?
(観客ウケる)
時間は大丈夫ですか?みなさんあのね、一時間経過して、あの~~~僕は思いがあるから明日の朝まで喋れるんですよ
(観客大ウケ)
植物に関してはほんとに!せやけどほんとにおしっこ行きたい人とかね、寒くなりすぎた人とか、お茶飲みたい人とか自由にこうやってください。
今あの、点灯式がね、え~とあるんですよね。
あと15分くらいにしようかなと思いますけれども、じゃあ質問を。はい。
(観客にマイクを渡す)
客:「ふたつあるんですけど、オーナメントが木に直接かける感じじゃなくてってアイデアは、当初クリスマスツリーを建てようと思われた時から考えられてたことなのか、とゆう事と、あのトンネルの植物に関して」
賢人:「はい分かりました。そのふたつの質問のうち、ひとつめとかはもうスパッといい球来たんだよ~フルスイングしたろうかな、と笑
(観客ウケる)
思うんですけどそうゆう質問はうっかり、そう、言うの忘れてるんです。
まずオーナメントなんですけどあの飾り方は、この木は北陸からやってきました。
なんで、北陸の美を象徴するような演出にしたいなと思って、で、そんな中で考えたのが雪吊りのイメージなんですよ。
で、北陸の美・日本の美、特に冬景色を象徴する姿で、本来は兼六園とかの松のね、枝を雪とかで押しつぶされないように、枝を頂点にロープで引っ張って、上へ・・・するってゆうのが、今だんだん温暖化で雪降らなくなって別に雪吊りしなくても木はもう大丈夫になっちゃってるってゆうのも実はあるんですけど、でも意匠が綺麗だから。
ああゆう風にしてライトアップとかしてるんですね。
だから今日本の伝統のものなんですけど、それをちょっとモチーフにしてわざと木にかけない(※オーナメントのことです)
ってゆうのがひとつやりたかったことなんです。
で、もうひとつはね、やっぱり日本中でねイルミネーション飾られてますけど、イルミネーションをね、ぐじゃぐじゃぐじゃって気にやるのは、あの~~~嫌いとか好きとかってゆうよりは、美しくないと思ってるんですよ。
で、美しいと思うのは、電気が光って夜になった時であって、なんかその昼間の姿、美しくない・・・で、こんな顔して言うの本当に申し訳ないですけど、
僕美しいものが好きなんですよ笑
(観客大ウケ)
美しくなるのは、ちょっと苦手なんですけど笑、だから、ムツゴロウサンと対談したときとかはすごく勉強になったんですけど、ムツゴロウさん
「動物皆好きだよ~」って。
で、僕植物大好きなんですよ、本当に好きなんです。
でも、美しい植物が好きなんです。
で、これって仕方がなくって、で、実は「人間好きですか?」って聞かれたら、
「人間好きだよ、ひと好きだよ」って言ってもやっぱりめっちゃ好きな人もいるし、苦手な人もいるし、そうゆう人を正面から受け入れれる人もいれば、受け入れられない人もいる、これは生物上どうしようもないこと・・・
だから、僕は桜の花が好きってよく言うんですけど、このあすなろなんかは、ね?
戦友みたいになってしまってますけど、で、そうなったらそこらへんで生えてるような楠とどっちが好きですか?って言われると、どっちも同じで好きですよって言いたいけど、でもやっぱりこっちのほうが好きなんです。
で、それは生物上ね、正直に言うと仕方がないことなんで、その中でやっぱりその、美しいものとか、自分が好きになったり感情移入しちゃったものだったり、いろいろするわけなんですけど、
ひとつはそうゆうのもあって、だから電飾をかけない方法を考えたってゆうのがひとつなんですね。

で、一回電飾で、と思って見積もりとったんですよ。
それは取ってくれはったんですよ。
そしたら、その電飾の見積もりが2億4千万やったってゆう笑
(観客ややウケ)
アハハ、で、そうするとこれはヤバいな~って思って、ヤバいぞと思って、他にも凄いお金がかかって・・・で、それはやっぱりもっとユウキテキ(※有機的?誘起的??判断がつきませんでした)な、未来のクリスマスツリー、もっと方法ないかなって思って、
皆さんに参加していただく反射材のアイデアを思いつきました。
あれ買ってくださった方居てます?
(観客ごく数人が挙手)
おー!めっちゃ嬉しい!!
参加してない方、焦ってくださいよー!笑
(ボリューム大)
頼みますよ本当に、あの、今日で7200枚飾りました。
でももう一週間です、あと二週間しかない・・・5万までいかないといけないんで結構ピンチなんです、けっこうピンチなんです、だからひとりでも多くの方のチカラが必要です。
で、もういっこ、クラウドファンディングに参加してくださった方、これ本当にありがたくってクラウドファンディングに参加してくださった方の枚数が、今なんぼでしたっけ?
(スタッフに確認しようとする)
ごせん・・・ごせん、金額と・・・今スタッフで分かる人居ますか?
今たくさん毎日子供たちに書いてもらって、昨日も千枚近く、クラウドファンディングで集まった金額からそのぶん子供たちに・・・
子供さんがいてる方はね、ぜひ無料で・・・どこかのサンタさんが買ってくれた分が届いてますから。
参加してもらえたらいいんですけど。
きのう現在・・・きのう現在でサポーターが378名おられて、222万8千円、クラウドファンディングでご寄付頂いてます。
で一枚500円のが、オーナメントここに届くので5252枚、ここに届きました。
で、その中ですでに子供たち、2892枚昨日の時点で子供たちに無料で配らしていただいてます。
つまり387名のサンタさんが2892人の子供たちに、世界一のクリスマスツリーに願い事を書けれるってプレゼントをしたってゆうことになります。
ねっだからまだ2423枚、子供たちに配られることになります。
ただこれも本気で配り始めたらあっとゆうまに無くなっちゃうかもしれません。
なので皆さんクラウドファンディングでこのプロジェクトを応援してもらったら、まぁ有難いなって思います。

勿論その一部は、これまでにかかった木のコスト、それからまだまだかかると思うんでゾッとしてるんですけど、鳥居になるのにいくらかかるのかな、とか
(観客ややウケ)
他も4つくらいね、こんなアイデアにしたらいいってゆうアイデアを頂いてるんですけど、これからも続々とね、こんな風にしたらいいってゆうアイデアを頂ければそんなんにちょっとでも協力したいなーと思ってくれる方は、是非クラウドファンディングに参加してもらえたらいいと思います。
それがいっこめの質問、はい長かったですね。
二個目、二個目はこれはトンネルですよね、言わしてくださいこれもね、これはあれですね、僕がメキシコに旅したのが25歳の時なんですけど初めてメキシコに旅したのがクリスマスの時期、そしたら街を歩いてると、街にこのもやもやっとしたエアプランツなんですけど、いっぱい並べて売ってるんですよ。
で、そっから何処行ってもあるんです。
これよく日本で売ってるエアプランツなら、おぉ~ってなるんですけど、
「これ何に使うの?」って聞いたんですよ、地元の人に。
「えぇ~知らないの?」って言うわけですよ、「これはこの時期になると、聖母マリア像、もしくはクリスマスツリーの周りにあれをこう敷いて、聖域みたいな場所を作る」って。
それは家庭単位だったり、お店があるところはお店、ホテルだったら・・・そうやって神聖な場所を作るんですよ、その時期のために。
そのために使うものなんだよ、へぇぇ~って。
つまりクリスマスにめっちゃ縁の深いエアプランツだったわけです。
これを使って今、いろんなクリスマスツリーを作ったり、クルスマスリースを、今バンコクの・・・巨大なん作ったんですけどね。
今沖縄でも、一番中心街にこれを使ったクリスマスツリーが出来てるんです、作らしてもらったんですけど、今回は世界一のクリスマスツリーにまっすぐ行ってもらうために、このトンネルをあえて造って・・・
これ造るのに4千万円くらいかかったんですよ笑
誰か助けてくださいって言いたいくらいなんですけど笑
(観客ややウケ)
うそうそ、でもやりたかってん、これが。
光の通り抜けはまぁ、いっぱい日本中全国、むしろ世界中ありますけど、植物で通り抜けってゆうことを自分がこっからもやりたかった。
だからこの????と、メキシコから輸入して。
昔はねこのエアプランツはね面白くてね、あの~雑草みたいに生えるから除去してどうするかっていったら、フォード車の車のシートのね、クッション材にしたりとかほかにもいろんな、こう方法で使われてたらしいんですけど、有用植物ってゆうか、これをまぁ、あの~大量に使って光をあてるとね、すごく綺麗に見えて不思議な世界ってゆうことでね、やってみました。

最後の質問者にしときましょうか?
(この時点で1時間20分、立ち見も子供も多い)
はい、じゃあどうぞ
(観客にマイクを渡す)
客:「これだけ大きいツリーが仮設でしかも短い期間でやられるとのことだったんで東京から昨日の夜来て、今日は6時過ぎに起きたんですけど、せっかくだから日の出と一緒に木を見れればなぁと思ってJR神戸駅のほうからランニングがてら行って、で朝見に行った時にちょうど近づいていくにつれて、ビルの合間からこう、木が見えて・・・まるで港のシンボルツリーみたいだなぁって。で、そこでお聞きしたいんですけど、今お住いのご自宅があると思うんですが、新しく家を建てて庭が、とゆう状況があったとしたら、もしシンボルツリーをひとつ植えるならどんな木がいいですか?」
賢人:「あぁ自分の家にですか?あぁ~これは難しいな~でも僕はね、ほんっとに桜が好きなんで桜を植えます、多分。桜と、もうひとつ植えるとしたらオリーブの木ですかね、やっぱり・・・あぁ終わっちゃいましたね、けっこうあっさり笑
(観客ウケる)
何でか聞きますか?聞きたいですか?う~んと、時間もね、まぁひとつはね、俺は長寿の木が好きなんですよ。
桜ってゆうとね長寿じゃないってイメージがあるんですけど、ソメイヨシノは80年100年ですねせいぜい。
でも長寿の桜ってゆうのはいっぱいあって、彼岸桜ってゆうのとか山桜ってゆう元々日本にあった野生種は逆に400年、もっと生きるんです。
だから僕は特に江戸彼岸ってゆう桜が大好きで、彼岸ってゆう桜を植えるでしょうね、ちっちゃい花なんですけど咲くときは木全体に咲いてすごい美しい・・・それからオリーブの木もそうで、オリーブの木はほんとに古くから???の役に立ってきたとゆうか、製材にして材木になったり、重要儀式に使われたり、ね?実は食用だったり

まさにツリーオブライフですよね、まさに。
世界中の人が最も長い期間、利用してきた植物のひとつでもあるし、何よりも永遠と繁栄を象徴として国連のシンボルとなっていたり、ユニセフのシンボルになっていたり、そうゆう縁起のいい木。
しかもオリーブも実のなる木、果樹としては世界で一番長寿の木、で、まぁ最近だとオリーブのショウシャのシンボルとしてね、注目され始めましたけどもまぁそうゆう意味で縁起が良くって、まぁあの~縁起が良くってそれから人の役に立って、
なおかつカリスマ性がある。
だから桜とかオリーブは好きなんですよ。
もしご自宅に植えるときはぜひ江戸彼岸とオリーブをお勧めします。
じゃあこんな感じで、夜も暮れてきたんで・・・あっ!じゃあ最後・・・ねぇ?
(賢人の近くにいた幼児に最後の質問がふられる、親が言わせようとしていた感じ・・・よくあるやつですね)
幼児:「このエアプランツの名前は何ですか?」
賢人:これは、よく聞いといてよ~(早口で)チランドシア・ウスネオイデス
(会場ウケる)
・・・ちょっと苦笑いされてしまった笑
もっかい言うで?チランドシア・ウスネオイデス・・・眉毛がこんな風になってる笑
(幼児に微妙な表情で見つめられたようです)
質問した幼児の兄らしき人:「チランドシア・オスネ・・・
賢人:お兄ちゃん惜しいなぁ~、ウスネオイデス。
兄:「ウスネオイデス」
(会場全体で拍手)
賢人:そうで~す
幼児:「チランドシア・ウスタン・・・ウスネオイデス!」
(拍手)
賢人:そうで~す。これこう見えてみんながよく食べるフルーツの仲間です。ちょっと悪のりしていいますけど、何でしょう?
(シンキングタイム)
みんなが食べたことあるフルーツの仲間です、バナナ?バナナじゃない。じゃあ子供から先に優先権を・・・違う、バナナじゃない・・・
幼児の兄:「パイナップル!」
賢人:当たり!当たりです:凄い!すごいですね~、あの~当たったところで賞金はお父さんお母さんのほうから払っていただいて笑
(観客ややウケ)
あの~パイナップルの仲間なんですこう見えて。
パイナップル科の植物ってゆうのは本当に世界中色んな種類があって僕たちが知ってる食べるパイナップルってゆうのは、大きなパイナップル科、アナナス科の植物の中でほんの数種類、アナナスのコモンサスってゆう種類の実がよくなるよう改良されたものを食べてる。
けど、アナナスのなかでも色んな種類があって、パイナップル科のほんとに大きな科なんですけど、その中に、チランジアってゆうチランドシアってゆう属が、こう、グループがあって、それがエアプランツってゆって空気中の水分とかで生きるってゆう、木に着生して生きてる植物なんですけど、まさにこれもそうで、ここに土がないわけです。
現地に行くと本当に雑草のように電柱とかに付いてたり、家にくっついてたり石にくっついてたりしてる・・・はい。
で、綺麗な花を咲かせるんです実は。
じゃ、そうゆうことであの~~
(スタッフのほうを確認する)
ちなみに和名はサルオウガセモドキといいます。サルオウガセモドキ。はい、はい、はい。
じゃあそうゆうことで今日みなさん一個ぐらいは植物の名前覚えてってくださいね、チランドシア・ウスネオイデスですよ
(観客ややウケ)
詳しくは僕の書いたそらみみ植物園ってゆう、1400円で売ってますんでこれも買ってもらえればわかると思います
(観客大ウケ)
来月中国で出版されます。
(観客へぇ~)
皆さんあの、じゃあまたね、せっかく神戸にいてるので楽しんでください、世界一のツリーも今日オーナメントが増えて初めての点灯式ですし、ルミナリエも始まってますしチームラボもやってますし、みんなグルグル神戸を楽しんでもらえたらいいかなーと思います。
長い間ありがとうございました(拍手)
是非あと、宣伝なんですけど、もし、今回ね、もちろんオーナメントは参加してくださいね、是非。
あともういっこね、僕達そら植物園はクラブを立ちあげました。
オフィシャルクラブ、まぁそら植物園とか僕とかと、ちょっと交流してみたいなぁとか、植物同士、好き同士でちょっと交流してみたいなってゆうのとかってゆう方は、そら広場ってゆううちのHPから入っていけると思うんですけども、あの
有料会員と無料会員があって、無料会員だと情報がいち早く入って、
岡田准一君が来るよ~とかって、もしかしたらね、早めに情報が入ったり
有料会員になると、店では買えない植物が、年に一回届きます。
だから本当はそれ買うぐらいの気持ちで、年に一回だけですけど、確か有料会員が5千円やったか6千円やったか分かりませんけど、4千円か5千円ぶんぐらいの植物が来る・・・プラスいろーんな僕たちがやっている色んな企業とか、ね、???とか、タイアップのイベントとかに優先的にご招待出来たり、たまーに集まって、こう散歩するのかちょっと分からないんですけど、食事会するのか、植物のワークショップするのか、そうゆうことも優先的に出来たりとかするクラブです。
もしよかったら参加してください。
では長い間ありがとうございました
(拍手)


終わりです。

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by kobe-20171225 | 2017-12-13 00:01

レポート、覚書です


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