私の目的、ポリシーなど。

今更ですが私のポリシーなどを書きます、宜しければご一読ください。

わたくし名も無き神戸市民と申します、世界一のクリスマスツリーprojectにはバリバリ感情論むき出しにすることもあります。


私は11月の時点でツリーがどうゆうもので、震災被害者を、亡くなっていった方々を侮辱しているかとゆうのは知っていましたが自分が傷つくのが嫌で無視を決め込んでいました。
クリスマスを過ぎたら終わるなら、知らん顔でやり過ごそうと思っていたんです、実際にこの目でツリーを見るまでは。
12月7日、私はコーナンハーバーランド店に向かっている途中に見てしまったんです。
ツリーを見た瞬間、憎しみと怒りで心が染まりました。
見た瞬間に、がっつり現実感が湧いてきました。
もう無かったことにはできない、黙殺しようと逃げていた自分を恥じました。
私の生活圏内にこんなもの置きやがってふざけるな、私はここで生活してるんだよ、
「見たくなきゃ見なくていい」なら隠しとけよ、そう思いました。
そして帰宅してからツイッター検索をしました、ビックリするほどの情報の多さ・展開の速さで。
あぁ私以外にも嫌悪感抱いてる人が居るのか・・・しかもこんなに・・・と。
7日の視点で相当な数の嘘が暴かれ、分かりやすくまとめられていました。
今までの情報に追いついたとしても、新たな情報がすごいスピードでツイッターを流れていきます。
あの、正直展開の速さに全然追いつけないんですけど・・・?

では自分はどうすれば良いのか?
何が出来るのか?
目的は、世界一のクリスマスツリーprojectが、いかに馬鹿げていて様々な人が心を痛めているかをネットで広めたいとゆうこと。
そのための手段は、
自分で足を運び直接確認する、見たもの聞いたことをそのままに書き残す、確証のある情報だけ発信する、問い合わせなどは出来るだけ他人と重複しないよう気を付ける、とゆうのが私の答えでした。
そして10日のトークショーに参加します。
書き起こしには書きませんでしたが、10日の時点で、ツリーはヒノキアスナロではないのか?とゆうところまでいいなさんの検証が進んでいました。
新しい記事にヒノキアスナロのまとめがありますので載せておきます。
http://iina-kobe.com/entry90/ 

トークショー終了後、会場に居たある方に声をかけました。
その方に、少しでいいから話を聞かせてください、とお願いすると快く了承してくださいました。
ツリーのあれこれの話、賢人の嘘、神戸の暴走っぷり、そして何よりも安全面で不安要素が多すぎるイベント設営だとゆう話を聞かせてくださいました。

ここから私の目的だった「いかに馬鹿げたイベントかを多くに知らしめたい」に変化が起きます。
イベント会場にはあまりに多くの子供が走り回っていました。
トークショーの時に若い夫婦が連れてきた機嫌のいい赤ちゃんのことを思い出しました。
子供には何の罪もないのです、でもいつも犠牲になるのは逃げ遅れてしまう子供やお年寄りなんですよね。
少しづつ、プラントハンターこと西畠氏のことはどうでもいいわ、安全第一が最優先、と思うようになります。
まぁ・・・ツリーから始まり、これから先数年間の流れはだれにも止められないのでしょ?
ずっと彼の稚拙な思考を追ってるとしんどいですしね。
ちなみに私は彼のことは自己愛性パーソナリティ障害なのではないかと。
彼の父(4代目の人)のことは良く知りませんが、良き父親としての機能を失っていたのだろうと想像できます。
そうじゃないとあんな虚言癖のきつい、
俺ツエー俺スゲー人間出来上がらないです。



そんなこんなで、自称すべての植物を愛し植物に愛された男に焦点を絞るのではなく、
「イベント終了まで何も事故が起こらないように見守る」
にシフトしようと切り替えたわけです。
あまり沢山のことは出来ませんし、私にも生活があるので時間も限られます。
そしてツイッターでウスネトンネルの側溝に煙草の吸殻があるとゆう画像をのっけてる方がおられて、これはアカンやろ、と。
現地まで確認しに行って・・・消防署行って・・・今に至るとゆうのが次の記事になる部分ですね。
ぼちぼち書いていきますね、
てゆうか書き起こしと違って自分で文章打てるって気持ちいいな~~~~~~
(書き起こしが精神的にツラかったのでw)

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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by kobe-20171225 | 2017-12-18 23:56

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